交通安全教室を開催しました。
警察署の方とひまわり隊の方が来てくださり、交通ルールについてのお話や、
交通安全教育シュミレータを使って 再現されたリアルな道路を通行しながら
危険予知と安全確認の重要性を体験しました。
警察の方からは、
自転車の乗り方 ヘルメットの着け方 ながら(スマホ、片手、傘をさす)運転をしてはいけない
歩道は歩行者が優先的に使う場所であるなど
交通ルールについて細かく説明していただきました。




自分の命は自分で守る! 横断歩道を渡る際も 手を挙げて 自分のペースで渡るようする。
車が接近しているのが分かりづらいのでおしゃべりはしない。 道の白線からはみ出さないようにして一列に並んで歩く。
しっかりと手を挙げて車の方から分かるようにする。
「車が見えたら一旦止まる」など日頃より交通ルールを守りながら生活をしている子ども達です。
命は一つです。 自分やお友だち、家族みんなの命を大切にできるような子どもになってほしいと思っています。
齊藤