お友達や1つ年下のはな組のお友達にも興味が出始めた子どもたち。
はな組のお友達を見ると「赤ちゃんいた」と嬉しそうに近寄って行ったり、
顔を覗き込んだりと子ども達なりに興味をもって関わろうとする姿が見られるようになってきました☺︎
そこで、室内遊びの時間に赤ちゃんの人形を出してみると、、、
早速、おんぶ紐と人形を持ってきたおんぶをしている姿が!!!
小さいお母さん、お父さんになりきっていました😆
また、別のお友達は布団の上に人形を寝かせて
トントンをしていました!!
おうちの人や保育者がいつもしているのをよく見ていますね☺︎
また、カバンを出していると、手にかけて保育者に「行ってきまーす!」と
言わんばかりに「バイバイ」と手を振ったり、おもちゃをカバンの中に詰め込んで
買い物気分を楽しんでいる姿も見られていました♪
普段のおうちの人の姿を真似していんるでしょうか😆
子どもたちの遊びの様子から、普段のお家の方や保育者の姿をよく見て真似しているんだな、と感じました!
お人形のお世話や小さいお友達、友達との関わりを通して、優しい気もちを少しずつ育んでいってほしいと思います😌
久野

