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「lets!クッキング!」 4歳児ひまわり組ぞうGr.佐藤

2025/11/17

「lets!クッキング!」
4歳児ひまわり組ぞうGr.佐藤
先月に子どもたちと一緒に、さつまいもの収穫をしました!
そのさつまいもを使って、先日『さつまいもチップス』を作りました!!
クッキングを始める前から、「ポテトチップス作るんだ〜笑」ととても楽しみにする様子がありました♪
早速、らいおんさんと一緒にクッキングが始まり、最初にさつまいもを洗います!
「僕、大きいのがいい!」「私も!」「◯◯も!」とおいもの大きさで、取り合いになる場面もあったのですが、「じゃんけんで決めたら?」「どっちが最初に持ってた?」など話し合いが始まり、子どもたちでお芋のを決める姿がありました😌
それぞれにお芋を選び終えると、お水で洗います!
「冷たいーー!!」といいながらも、「ここにまだ土ついてるからね!」とお友達同士で声を掛け合いながら、綺麗に洗うことが出来ましたよ!
その後、お芋をスライサーでチップス状にする為、スライサーの使い方の話を聞きました!
「見たことない〜」と言うお友だちが多く、前で保育者がやってみせると、「すごい!!!」「薄くなってる!!」「ポテトチップスみたい!!!」と興味津々の子どもたちでした!
早速、軍手をはめてから保育者と一緒に、スライサーでお芋をチップスにしました!
スライサーから出てくるお芋を見て「お花の形だ!」「こっちは、ハートに見えるよ!」など形にも興味を示して会話が盛り上がっていましたよ!
その後、キッチンペーパーでお芋の水分を取りました!
「優しくするんだよ!」「水が無くなるまで拭いてね〜」と声を掛け合っていました♡
ここまで出来たら、次は保育者の出番です!
ホットプレートに油をして、揚げました!
「ジュージュー」と音がしてくると、「聞こえないから、静かにして〜!」や匂いにも「美味しそうな匂いがしてきた〜♡」など五感で楽しんでいました!
揚がると、給食前だったので1人ひとつ味見をしました!
「美味しい♡」と大好評!!園長先生たちにも食べてもらい「美味しかったよ!」と言われるととても嬉しそうにしていた子どもたちです✨
沢山出来上がったので、おやつの時にもいっぱいおかわりをして食べた子どもたちです♡

これから、寒くなってくるので食育を楽しみつつ、ルールのある遊びもしていきながら体力づくりもしていきたいと思います♡

たくさんの秋に触れて🍁 (4歳児 にじ組)

2025/11/17

戸外に出ると園庭の木の下には

どんぐりがたくさん落ちています。

どんぐりを集めるのが大好きな子ども達は

毎日砂場の容器を片手にたくさん拾っています。

拾ったどんぐりは冷凍庫で

一度カチカチに凍らせた後(どんぐり虫対策)

観察したり仲間分けをしたりしています。

ハロウィン製作ではキャンディに変身しました🍬

にじ組の壁掛けの飾りにも変身しています。

 

イチョウの木の葉もきれいに色付き始め

友だちと落ち葉拾いをする子どももいます。

 

園外保育先の公園でも秋探しを行い

園にあるどんぐりとは違う種類のどんぐりを見つけたり

綺麗な落ち葉を見つけて楽しむことができました😊

 

ゲームや玩具が溢れているこの時代だからこそ

自然にたくさん触れて五感で感じる経験を

たくさんできたらいいなと思います。

 

みんなで集めた自然物を使って

次は何ができあがるかな!?と

保育者も子どもと一緒にワクワクしながら

活動を楽しんでいます♡

 

雲梯が移動してる!!【3歳児 きりん組】

2025/11/17

      

「なんでここにあるのー?!」               やったー!1つ進めた!!

 

 

 

 

 

 

 

横を使ってカニさん歩き🦀                ぶら~ん ぶら下がるのも上手になったよ!

 

 

 

 

 

 

 

やっほー!!自分で登れたよ!

朝の準備を終わらせて外に出ると、なんと雲梯の場所が移動していました! 雲梯で遊ぶのが大好きな子ども達はすぐに気付いて「なんでここにあるのー?!」「どうやって持ってきたの?」と、いつもと違う場所にある雲梯に興味津々でしたよ😊✨ その後はみんなでぶら下がってみたり梯子を登ったりと、それぞれに楽しむ姿が見られました!だんだんと上手になってきているきりん組さんは、ぞう組やらいおん組のお兄ちゃんお姉ちゃんの真似をしながら、少しずつ進めるようになってきました!これからも体力をつけながら、風邪に負けないようたくさん遊んでいきたいと思います!!

今村

ストレスのコップ

2025/11/17

私事ですが、仕事と子育ての両立を始めて8か月が過ぎました。

日々慌ただしく、時間に追われることも多く、普段は気にならない出来事に対しても“私、今イライラしてる!”と気付く瞬間があります。こんな時、ストレスのコップが頭の中に浮かんできます。

 

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、ストレスのコップとは、ストレスを水に例え、コップに水がどのくらい溜まっているか、その水位で自分のストレス状態を把握する方法です。

 

・今、コップにはどのくらい水が溜まってる?

・どうして水が溜まったのだろう?

・どうやって水を減らす?

 

この3つをセットで考えると、自分の状態を客観的に捉えることができ、行動するきっかけになります。

ストレスになるものは人それぞれ違うと思いますが、私は睡眠不足や空腹でも水が溜まってしまうことが多々あります。コップの水を少し減らす為に、お腹が空いているならチョコレートをつまみ、寝不足ならば家事はお休みして潔く寝ます。

 

ストレスの原因を取り除けることが一番ですが、ストレスの中にはすぐに解決できないものも多く、“水が溜まっていく一方だ・・・”と落ち込むこともあります。しかし、コップの水が少しでも減ることで、心に余裕が生まれてくるように感じます。そして、こまめに水を減らすこと=こまめなストレス発散は、自分自身を守る為にも大切なことだと、改めて実感しているところです。

 

また、子ども達にも「今、ストレスのコップには水はどのくらい溜まってる?」と聞いてみることがあります。すると、イメージしやすいようで「溢れてる!!」など今の状態を教えてくれます。コップの水を減らす作業については、まだまだ大人のサポートが必要な子ども達も多いですが、ストレスとも上手く付き合っていけるよう、一緒に練習していきたいと思います。

 

入所部 霍田

自分の得意な事(南小学童)

2025/11/16

学童生活の中で1番楽しい時間は⁇と聞くと‥決まって、子ども達はこう言います。『遊ぶ時間』と‥。そうなんです。気の合う仲間と時間の許す限り遊ぶ!その時間を1番大切にしています。遊びの中でも、その子にとって得意な事がそれぞれにあります。例えば‥

折り紙で‥

2年生Kさんは、ミニミニランドセルを作り上げました。さらにランドセルの中もご覧ください!ちゃんと教科書まで入っています。すごいですね!

忠実に!

同じく2年生S君は、ラキュー名人。今は飛行機をテーマに形を変えながら作っているのですが、完成度の高いことにびっくりなんです。そんなS君に憧れて、真似して作ろうとしている1年生のお友達もいます。

今にも、動きそう!

やっぱり褒められると嬉しいものですよね。そして、周りのお友達から『どうやって作ると?』と聞かれると、つい張り切って教えたくなります。そんなS君もそうでした。得意なことを、お友達に披露する機会がたくさんあるのも、学童ならではだと思います。また、これからもみんなの得意なことが、どんどん見られるのを楽しみにしています。

             髙木佐代美

「ホームラン撮るまで終われません」(しらかわっ子クラブ)

2025/11/14

「ホームラン撮るまで終われません」(しらかわっ子クラブ)

やっと秋を迎え少し冬が顔を出しはじめましたね。急な冷え込みに私はたじたじですがこども達は

「いくよー」

とサッカーをしたり

「当たれー!」

ドッヂボールをしたりと元気よく遊んでいます。そんなこども達の様子をカメラにおさめていると
「先生、ホームラン打つわ」
と野球少年達から挑戦状?が、よし分かった!とカメラを構えますが、まぁそんなに上手くいきません

「打った!」

「あーちょっと低いかぁ」

「惜しかった!」

私「もう次のところ行ってもいい?(笑)」
「だめ、打つまでおって!」
と何度も何度も挑戦し続けたその時

「良いスイング!」

「これは行ったでしょ!」

見事にホームラン!よっしゃー!と皆で喜びました♪諦めない心が大事ですね!

しらかわっ子クラブ 上田ゆうた

NG集(笑)

「豪快な空振り(笑)」

「いってぇー」「あっごめん」

みんなで遊ぶの楽しいね♪(3歳児 つき組)

2025/11/14

 ひとり遊びから友達と一緒に遊ぶことが少しずつ増えてきた子どもたち。

ルールのある遊びをみんなで行う時間も増やしているところです!

 

先日は転がしドッチボールをしました!

最初は保育者が外野役をし、子どもたちはボールに当たらないように逃げることから始めました!

何度か行い、慣れてきたところで子どもたちも外野役に挑戦!

ねらいを定めることや力加減など難しそうな面もありましたが、転がせることが嬉しそうな様子でした( ¨̮ )

投げることにも挑戦しました!

 

ゲームを行っていくなかで、ボールに当たって悔しくて泣いている子もいました。

悔しい気持ちを表現することは大事なことです!しかし、泣いて「もうしない。」と終わるのではなく「次は当たらないようにがんばる!」と悔しさをバネにまた挑戦できるようになって欲しいな、と思い日々声かけを行っています。

ルールのある遊びをみんなで行うことで、ルールを守る大切さや、友達と遊ぶ楽しさを感じられるように保育を行っていきたいと思います(^^♪

 

窪田

お友達だいすき♡

2025/11/14

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生撮って~😊✌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あったよ!!どんぐりはいど~ぞ😊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一緒に登ろう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よいしょ、よいしょ✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何を入れたの~?みんなでみてみよう♡

 

 

お友だちが大好きなうさぎ組さん😊

気の合うお友達を誘って一緒に虫を捕まえたり観察したり築山を協力して登ったり戸外遊びを楽しんでいます♪

「いれ~て♡」「いいよ♡」と声をかけあう仲の良いうさぎ組のお友だちです♡

                                                                   柿田

ミニ運動会✨~風の子キッズ~

2025/11/14

秋休み初日❕❕

この日は、風の子キッズのミニ運動会でした!!

プログラムは、

1、準備体操

2、学年ごとのかけっこ

3、玉入れ

4、借り物競争

5、障害物リレー

6、チーム対抗リレー です✨

2班に分け、みんなで力を合わせて頑張りました❕❕

まずは、かけっこ!!

「位置について、よーい、ドン!!」

という、職員の掛け声と共にスタート位置にいた子どもたちも

「頑張れー!!」

という周りの子どもたちの声援もスタート(≧▽≦)

各学年ごとに一生懸命頑張っていました✨

 

続いて借り物競争!!

お題は職員と高学年で考えたもので

「草を10本抜いてきなさい」

「自分の物を一つ持ってきなさい」

「赤い洋服の人を連れてきなさい」

「友だち1人連れてきなさい」

など、様々なものが書いてあります(*^▽^*)

たくさんある中から紙を1枚選び、お題をクリアできたら、

次は、パン食いならぬ、菓子食い❕❕

袋に入った好きなお菓子を1つ選んで歯でしっかり噛んでとります!

取れたら、全力疾走をしてゴール(*^^*)

1年生の男の子の歯が抜けてしまうというハプニングもありましたが、最後まで諦めずに頑張っていました(笑)

 

次は障害物リレー!!

平均台をバランスをとりながら渡り、

網をくぐって、

三輪車に乗り、

最後にサッカーボールを上手にコントロールしながら蹴ってゴール❕❕

網をくぐるのに苦戦している子やサッカーボールが変な方向にいってしまう子など、大変そうでしたがみんなとても楽しんでいました(*^▽^*)

 

さぁ、最後はチーム対抗リレーです!!

チームごと分かれて、高学年を中心に作戦を立て、順番も自分たちで考えていました!!

最後の勝負ということもあり、応援にも力が入り最高の盛り上がりで終了(´ω`*)

 

1時間ちょっとの風の子キッズミニ運動会でしたが、

今回は職員だけでなく子どもたちとも協力しながら、全員で力を合わせて楽しむことができたと思います。

子どもたちからも「楽しかった!」という声が聞けて、本当に嬉しかったです(*^^*)

今後も子どもたちの意見を聞きながら、子どもたちが楽しいと思えることを一緒に協力してしていきたいなと思います😊

 

宮川 冬美

Time,Place,Occasion

2025/11/14

 子どもたちの外出先にどうかと、下見気分で「合志マンガミュージアム」を訪れました。広場や図書館に面した落ち着いた佇まい。館内には1960年代から現代まで2万冊もの名著が整然と並び、小さな子どもの姿もあるのに囁き声一つ聞こえません。理想的な読書空間に浸っていると、突然「えーっ!」というスタッフの声。何事かと振り向くと、そこには又吉直樹さん、続いて間寛平さんのお姿が。

TV番組の飛び込み収録と思しき状況をすぐに察した入館者たちは、賑やかな取材クルーとは対照的に静かに読書を続けました。誰一人サインも求めずスマホも向けず、黙々とページをめくるのみ。街中や観光地ならきっと人垣が出来ていたでしょうが、「時・場所・場合」をわきまえた素敵な振る舞いでした。撮影が終わり、最後に館内を見渡された寛平さんに勇気を出して小さく手を振ると、クシャッと笑って手を振り返してくださいました。控えめに言って大好きです。

癌と闘いながらアースマラソンを制覇された寛平さんは、かつて【子ども達が『61歳になって病気になって、それでも地球一周したおっちゃんや!』と覚えてくれると嬉しい】【子どもの笑顔に国境はない】と語られた挑戦と博愛の人。もしも子どもたちが一緒だったらどんな反応をしたでしょうか。おひさまでもこのようなTPOを学べる場を設けて行けたら良いなと思いました。

合志マンガミュージアムの入館料は中高生100円・大人300円、一日出入り自由なのでランチや運動を挟むことができ、お薦めです。

 

放課後等デイサービスおひさまぷらす

理学療法士 髙木明日香

「車の事故」保健 岩谷

2025/11/13

 

近頃は日が沈むのがぐんと早くなってきましたね。夕方は日が暮れて少しずつ視界が悪くなってくる時間帯です。車の運転手が子どもの姿を認識しにくくなる事から、交通事故が発生しやすくなります。また、子どもも大人も夕方は1日の疲れが出て、注意力が低下します。
 幼児は思ってもみない行動を取る為、突発的な行動による交通事故が多い点が特徴です。

実際に起きた過去の事故から、学びましょう。
①保育園駐車場で2歳女児、車と接触し死亡 
大阪 2018/7/18
②保育園ではねられた2歳女児死亡
大分2019/1/24
③1歳女児 保育園の駐車場ではねられ死亡
愛知 2019/3/15
④保育園駐車場で3歳児はねられ死亡
新潟 2021/6/10

今年に入ってからも同様の事故が発生しています…。
5月 静岡県沼津市の保育園前で2歳児がはねられて意識不明の重体
6月 島根県出雲市の保育園駐車場で1歳児がはねられて死亡

※1歳児の身長はドライバーの視界に入りにくい
駐車場での事故の発生率は1歳児が最も危険であると指摘されています。1歳児の平均身長は70~80cmと低く(カラーコーンの高さとほぼ同じ)、車の運転席からは死角になって姿が見えないなどの要因が挙げられています。車を発進させる際には「そこに誰かいるかもしれない」という意識を持って運転すること、そして子どもから目を離さないことを徹底しましょう。荷物の整理や他のことに気を取られそうな場合には、子どもを先にチャイルドシートから降ろさないなど、親の意識を変えて事故をなくしていきましょう。

特に朝の送迎は時間に追われて焦っていたり、子どもがグズグズして気持ちに余裕が持てなかったりしますよね。つい確認を怠ってしまって「危ない!」とヒヤっとした場面に遭遇したことはありませんか?事故が起きてからでは遅いのです。「○○が悪かった」などと言っても、亡くなった子は戻ってきません。大切な子どもたちを大人が全員で守っていくしかないのです。

⚫︎子ども達に繰り返し教えてください。道路には危険がいっぱい!!
小さいうちから、具体的に道路での危険な行動や交通ルール・マナーについて繰り返し教え、大人の真似ではなく、自分自身で危険なことの判断や、なぜ交通ルールやマナーを守ることが大切なのかを理解させ、「自分の命は自分で守る」ことを身に付けさせましょう。
小さい子どもは、抽象的な言葉「危ない」「注意しなさい」では理解できません。
具体的に「なぜ危ないのか」「どう注意したらよいか」を教えていきましょう。
また、言葉だけでは伝えてにくいこともおります。絵本などを活用して、子どもたちへ教えてあげて下さい( ◠‿◠ )

これまでも全国で同じような事故が繰り返し起きています。中には軽微な怪我で終わった事故もあり、報道されないだけで駐車場での事故はとても多いのです。朝夕の送迎時には白川幼稚園の駐車場はとても混雑しています。慣れや焦りから注意が散漫になってしまったり、確認を怠ったりすることで事故に繋がります。車を運転する限り、決して他人事ではありません。駐車場が危険な場所であることを今一度大人が思い直し、子どもたちにも駐車場や道路は遊ぶ場所ではないこと、大人から離れないことを伝え、送迎が済んだら速やかに場所を空けて頂くことをお願い致します。

守って安心!交通ルール
送迎側の親
◎子どもの手をしっかりにぎる
◎車が通る側には親が立つ
◎駐車場では子どもを自由にさせない

運転手
◎「小さな子どもが飛び出で来たり、車の周囲にいるかもしれない」と普段以上に意識して、緊張感をもって運転する
◎ゆずりあいの気持ちを持ち、時間に余裕を持つ
◎あおり運転は絶対にしない
◎駐車場内は徐行運転

 車の交通事故予防には車の安全運転+子どもへの安全教育に限ります。起きてしまってからでは遅い、事故。上の項目に注意しながら、みんなが交通ルールを守っていきましょう!(^^)!

 

「ばけたくんがやってきた…?」2歳児 ちゅうりっぷ組 倉野尾

2025/11/13

今回は、健康の日とその準備の様子をお届けしたいと思います!
10月の健康の日は “ハロウィンの日”ということで、ちゅうりっぷ組さんも仮装を楽しみました!また、仮装は、みんなが大好きな「ばけばけばけたくん」にちなみ、おばけの仮装を作ることにしました👻✨️
まずは、「ハロウィンって知ってるー?」とみんなに尋ねてみると、「???」な子どもたち。「外国である秋のお祭りだよー🎃」と伝えてみると、「花火上がる??!」「たのしそう!」と夏のお祭りを関連付けながら話す姿がありました☺️
さっそくおばけの仮装作りに入ると、自分の好きな所に目や口を貼っていく子どもたち。ニコニコな目や丸の目などを用意していると、ニコッと笑っている目を髭にして貼っている子もいました!「おひげになったー!」と嬉しそうな様子を見て、他の子も髭を貼り始めましたよ🎶

また、目や口を貼っていると「ばけたくんだ!!!」と嬉しそうな声が。おばけ製作の途中で、子どもたち自らばけたくんを思い出している姿を見て、「ばけたくん」の絵本の存在が子どもたちの中で大きくなっていることを感じました。他にも、完成した顔を見て、アッカンベーをしている顔に見えたのか、「べー!!」と真似している子もいましたよ😳

その後は、手持ちバックに付けるかぼちゃに模様を描きました!目や鼻、口を意識しながら可愛いかぼちゃさんの顔が出来ていたり、自分の好きな色を沢山使ってぐるぐると模様を描いていたりしました🎃

おばけ作りも終わり、ハロウィンの日の前日、お部屋を飾り付けして、みんなで「トリックオアトリート!」や「ハッピーハロウィン!」と言ってみました✨最初は難しそうでしたが、何回か言ってみると、覚えてスラスラ言える子も。みんなハロウィンを楽しみにしていて、お家でも「トリックオアトリート!」と言って楽しんでいたようでした!

当日は、いちご組から以上児のクラスまで、1つずつお部屋を周り、「トリックオアトリート!」と言ったり、可愛いおばけさんの仮装をお友だちや先生に見せたりしました👀自分のおばけを指差し、 “見て見て”とアピールしている姿やお兄さんお姉さんたちにタッチしている姿がとても可愛かったです☺️

帰り道に、お魚さんに向かって「トリックオアトリート!」と言っている姿もありましたよ🐟

また、お部屋に帰り、ハロウィンの絵本を読んでいると… 「おじゃまします!」とひまわり組さんがやって来て、折り紙をプレゼントしてくれました!「はいどうぞ!」「ありがとう!」のやり取りが微笑ましく、ちゅうりっぷ組さんは、貰った折り紙を眺め、嬉しそうにニコニコしていました🎶

ハロウィンをする中で、沢山のお友だちや先生と関わり、子どもたちにとって楽しい特別な日になったのではないかと思います🎃今後も異年齢での交流や行事、お祭りなどにも親しみ、楽しんでいければと思います!

デイサービス合同~秋の文化祭~

2025/11/13

11月12日(水) 託麻まちづくりセンターにて「デイサービス合同~秋の文化祭~」が開催されました。

地域住民の「健康増進」「自立支援」のために、住みやすい「まちづくり」を目指して、託麻圏域にある16の通所介護事業所がネットワークを組み、今回が初めての開催となりました。文化祭では、事業所の取り組みの紹介や、ご利用者の作品等を展示し発表の場を設ける等、それぞれの事業所が特色を出して紹介されていました。

当施設併設の通所介護事業所「サンテあかつき」からは、松ぼっくりで作成したミニ クリスマスツリーを展示し来場者にプレゼント致しました。見物された地域住民の方や他事業所のご利用者の皆様からは、「かわいいねー」「綺麗だねー」「良くできているね」等の声を頂きました。

                                                                                                                                                           富田 健一

焼き芋製作!

2025/11/13

 様々な色の落ち葉が舞い落ち、秋も深まる頃となりました。

子どもたちは色づいた落ち葉を使って、焼き芋の製作を楽しみました!

先週の芋掘りで収穫したさつまいもを使って、芋スタンプをしました!

押すごとに変わるスタンプの形に興味を向けながら、画用紙いっぱいに芋スタンプを押すことができましたよ!

気温が下がってくると、あっという間に木の葉も色づいてきました。その色づいた落ち葉を拾い集めて…

芋スタンプで作ったさつまいもに、拾い集めた落ち葉を貼って焼き芋が完成しました!

先週収穫したお芋は、味噌汁に入れたりさつまいもチップスにしたり芋肉巻きにしたりと、それぞれのご家庭で美味しく食べることができたようです!

散歩に行くと、地域の農家さんにさつまいもをいただきました!

地域の方との交流もあり、地域の方に温かく見守られながら心豊かに成長している子ども達です!

気温が低い日が増えてきたので、手洗いや換気など感染症予防を徹底しながら元気に過ごしていきたいと思います!

保育者 南

HAPPY HALLOWEEN 【緑のなかま・グリーンキッズ】

2025/11/13

秋休みの最終日に、毎年恒例の10月のイベント ハロウィンパレードを行いました。

この日の子ども達はそれぞれに、仮装のための衣装や小道具を持ってきていたり、傷メイク用のシールなどもあり、準備バッチリです!!

みんなお面やカチューシャをして、衣装に着替えたら緑ヶ丘保育園まで、レッツ パレード♪

「園児怖がるかな?」

「泣かれないといいけどなー」

「どんな反応するかなー?」

とワクワクしながら歩いていました。

保育園に着いたら、衣装のお披露目をしました。

園児さんは少し怖いのか、遠くから手を振ってくれたり、知っているキャラクターの仮装を見つけて話し掛けてくれたり、兄弟児がいる子は妹や弟を見つけて抱き合う姿もあり、微笑ましい様子でした😊

泣いてる園児さんに「大丈夫だよ」と落ち着かせようと近づき逃げられる…というトホホな場面もありましたが(笑)  楽しい交流が出来て学童のみんなも喜んでいました。

最後はみんなが楽しみにしていたプレゼントです🎁

「トリック オア トリート!!!!!」

と叫び、保育園の先生方からハロウィンのお菓子をもらって大満足の子どもたちでした✨

お菓子を入れた袋は、ほのか先生と女の子達が可愛くデコレーションしてくれて、素敵なハロウィンの袋になりました👏  袋づめも手伝ってくれて、ありがとう♡

その日のお弁当もハロウィン仕様になっているところもあり、お友だちと見せ合いながら嬉しそうに食べていましたよ♡

ハロウィンの衣装の準備等、大変お世話になりました。

坂口

おさんぽ だいすき!(りす組 1歳児)

2025/11/13

園庭や公園の落ち葉が赤や黄色、オレンジへと姿を変え、戸外遊びやお散歩が一段と楽しい季節になりました。最近のりす組さんは、どんぐり拾いに夢中で、いろんなところに転がっているどんぐりを見つけては集めて楽しんでいますよ。

先日、「公園にはもっと大きいどんぐりがあるんだって!」と話してみると「え~~~?!」とかわいいリアクションがあったので早速行ってみることにしました♪。みんなでお散歩ロープを握り、ワクワクしながら歩く姿が可愛らしいなと感じると共に、こんなに歩けるようになったんだなと成長を感じました。公園につくと、滑り台が見えたので、一目散に走っていった子どもたち。何度も滑って楽しんでいましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

しばらくすると、落ちている葉っぱが黄色いことに気づいたおともだち。どんぐりやどんぐり帽子がくっついた枝など、様々な発見をしながら、目を輝かせて袋いっぱいに集めていましたよ。たくさん集めたどんぐりや葉っぱは、製作でかわいいトトロに変身しましたよ♡

 

 

 

 

 

 

 

お散歩に行くと、いつもより特別な時間に感じるようでおうちに帰ってから「おさんぽ行った!!」とお話ししてくれるお友だちもいるようです。これからも楽しい時間を子どもたちと共有しながら、お散歩に行きたいと思います。

川上

すてきなかんむり👑 (2歳児 ゆきぐみ)

2025/11/12

気候も良く、戸外でも心地よく遊ぶ子ども達です!

ある日、「せんせいみて~♡」

赤くなった紅葉🍁の葉っぱを見つけて教えてくれる子どもの姿が見られました!

 

園庭には紅葉、イチョウなど秋になるときれいな木があります😁

季節のかわりを感じ、子ども達に楽しんでほしいという思いで事前に冠を用意していたので、冠を渡すと、喜んで落ち葉を集めに行く姿が見られました♪

友だちが冠を作っている姿をみて、「つくりた~い!!!」と次々に子ども達が集まってきました💕

(友達がなにか楽しい事をしている!何をしているのかな?)

(黄色の葉っぱを見つけたんだ!僕も見つけてみよう!してみたい!)

子ども達から興味をもち、してみたいと思える環境は集団の素敵なところだなと感じました😊

「きいろいはっぱ!大きいのを見つけたよ♪」

イチョウの木の下で葉っぱを集めていると・・・数枚落ちてきました。

「葉っぱが落ちてきたね!」と話していると、

「風が吹いたからだよ!」とTくん👀✨

気付きを言葉にできる姿に成長を感じ、すごいなと感じました✨

 

秋ならではの、遊びや発見を一緒に楽しみたいと思います。

また、子どもが気付いたことや、見つけたことを、保育の中ですぐに取り入れられえるような準備も行っていきたいと思います。

 

髙本

 

“お外、気持ちいいね😊”    (0歳児 ひよこ組)

2025/11/12

 11月というのに暑い日もありますね。今月も天気の良い日は、戸外遊びを楽しんだひよこ組さん。歩けるお友達がさらに増え、靴を履いて歩くのが楽しいようです!保育者と手を繋ぎ、園庭の色んな場所を探索したり、保育者の援助のもと好きな遊具で遊んだりと戸外遊びを満喫しています🌞


 園庭には、落ち葉やどんぐりなど秋を感じられる植物がたくさん落ちているので、それをコップに入れお兄さんお姉さんの真似をして遊ぶ姿が見られます。そしてコップに集めたどんぐりや落ち葉を小さな手で触り、その感触を確かめている姿はとても可愛いです🥰
(近くでしっかり誤飲のないように見守っておりますので、ご安心下さい😊)


 まだまだ涼しく気持ちの良い気候が続くと思うので、お散歩へ行って秋を沢山見せてあげたいと思います。そして、外で体を沢山動かして楽しく過ごせるよう援助したいと思います。

落合

本人の思いへの寄り添い

2025/11/12

 

 ようやく秋らしい気候になったと思ったら、冬に突入したかのような気候になり、この変化に体も心も追いつけない状態で過ごしている私ですが、皆さんはいかがですか。

 

 私は、相談支援センターいちばん星に入職して3年半になりますが、これまで沢山の方々に出会い、相談支援専門員として利用者(児)や保護者・ご家族にできる限り寄り添い、本人の思い(意思)を尊重することや、強みを活かせるような計画書の作成を心がけてきました。そんな中、“寄り添う”という事の難しさを改めて考える出来事がありました。身内が進行性の病気の診断を受けたのです。今後少しずつ色々なことが難しくなっていくという病気のため、本人としては、「先々を見据え、できることはできるうちにしておきたい。そして家族に迷惑をかけたくない。」との思いを家族に伝えたようですが、家族としては簡単に受け入れることはできず、本人の思いを尊重する決断はできないようです。もちろん、身内の私としても簡単に受け入れることはできませんが、相談員として考えると、本人の意思を尊重することが重要であるとも考えます。これまで、仕事では支援者として意思決定支援を意識してきましたが、それが身近な人となるととても難しい課題だと感じています。今後、様々な支援を受けることになると思われますが、本人は自分の意思を貫き通すと思われます。何が正しいのかはわかりませんが、改めて“寄り添う”ということの難しさを感じていますし、これからも色々な課題に直面する度に考えさせられるのだと思います。

 

利用者(児)の皆さんの話をどれだけ傾聴し、理解できているのか…

利用者(児)の皆さんの思いにどれだけ寄り添えているのか…

 

その答えはわかりませんが、計画書を読み上げた際に“うんうん”、“そうそう”と頷いていただいたり、笑顔を見せていただけ際は、少しは“寄り添う”ことができているのかなと感じています。

今後も、利用者の方々の思いに寄り添えるよう、関わる時間を大切にしていきたいと思います。

 

相談支援センターいちばん星 廣瀬

 

「散歩に行きました」楠田

2025/11/11

「お散歩に行きました」
                   楠田

先日、さくら組とちゅうりっぷ組で三気の里までお散歩に行きました!
初めてのお散歩ということもあり、ワクワクドキドキしていたちゅうりっぷさん。さくらさんがお部屋の前に迎えにくると少し緊張ぎみな様子のちゅうりっぷさんでしたが、さくらさんが「一緒に繋ごう」と優しく手を差し伸べてくれたので、無事に手をつないで歩くことができました😌
散歩中に、階段や車が駐車してあると、さくらさんが「階段はね転ぶから手は離していいんだよ」「車はね、人のだから触ったらいけないんだ〜!あとね車が来たら危ないから止まるんだよ!」と歩きながら一生懸命説明してる姿が見られました😌
ちゅうりっぷさんもお兄さんお姉さんの話をしっかり聞いていましたよ⭐️
散歩先に着くとたくさんどんぐりが落ちていました!数日前に他のクラスから「どんぐりがたくさん落ちている場所があるよ」と聞いていたので、子ども達はどんぐり拾いをとても楽しみにしていました♩
そしてさっそくどんぐり拾いへ♩
どんぐりを集める子、帽子だけ集める子、枯葉を集める子、それぞれに拾いたいものを集めていました♩拾いながら


さくらさん「どんぐりはね、虫がいるから気をつけた方がいいよ」
ちゅうりっぷさん「どれどれ??」
さくらさん「穴がほげてるどんぐりと、カラカラ音がするやつだよ!」
と視線を合わせるように自然としゃがんで話をするさくらさんの姿が見られましたよ✨
一人で楽しんだり、同級生のお友達と拾ったものを見せ合ったり、さくらさんがちゅうりっぷさんにどんぐりについて話していたり、さくらさんもちゅうりっぷさんも時間いっぱいどんぐりや落ち葉拾いを楽しみ、袋が溢れるくらいたくさん集めました⭐️

これから寒くなり、季節が変わってくるので、子ども達と一緒に外をみたり、自然に触れながら季節の変化に気づいて行こうと思います✨

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『見守り、見届ける』

2025/11/11

 

中高生女子との会話に時々昔を思い出して話してくれることがあります。学園へ来た頃のこと、宿題を泣きながらやっていたこと、部屋の片づけでもめたこと、卒園した子への思い等、今だから話せる内容を聞くこともあります。 どうやら楽しかった出来事よりも嫌だったことや喧嘩超しにやり合ったことの方をよく覚えているようで笑いながら話してくれます。 すると、「私あの頃と比べると成長したよ」や「マシになったよね」と自己を振り返り肯定する言葉が現れます。「いやいやまだまだ」などと言う言葉は控え、「昔の〇〇さんには私もどう対応したらいいか悩んでた」と伝えると自覚しているのでしょう「気を付けてます」と返してくれます。 まだまだ現在進行中。

私も学園へ就職して8年。当初はパートとして子どもたちと関わり、長―く入所している子からしたら「あの頃の私を知っている人」という事なのでしょう。昔を思い出して懐かしく話をしてくれることをとても嬉しく感じます。

 

 さて昨今は、「うるさい!黙れ!」「くそババア!キモ!」など荒々しい言葉を浴びせられながら日々戦っています。深呼吸し大人の対応、自己コントロールしながら忍耐強く、そして「ババアは最強だぞ! そう簡単にへこたれない」と自分を立て直しながら、もちろん周りの職員の知恵や力を借りながら頑張っているところです。

 

 先日、児相からお話がありました。

【複雑な環境で育った子や虐待を受けてきた子が入所に至ると、たくさんの課題を背負っていることに気が付くと。 〇基本的習慣が身に付いていない 〇自己中心的な言動、挑発的かつ攻撃的な言動 〇感情コントロールが苦手 〇忍耐力、集中力に欠け学習意欲が低い 〇消極的で自分を守るのが精一杯・意欲が感じられない 〇自己肯定感が低い。なお発達の遅れが養育者の負担となり深刻さが増していく。】

 

 今まさに、こういったシビアな環境で育った子たちがぞろりと生活を共にしています。 正直これだけ乱暴な言葉が飛び交うと別世界に来たかのように感じる事もあります。 

 まずは衣食住をきちんと揃えることから始まり、次に基本的な生活習慣を一つ一つ支援していくのですが、見守る中で行動の未熟さ激しさ乱暴さに目に余るところがたくさんあり、果てしない支援の課題に啞然としてしまう、なんてこともあります。 それでも試行錯誤してやり続けること、諦めないでいることと思い、子ども達と向き合っています。 が、時々、ここに自分がいる意味を探すことも。

 

 そんな中、児童養護施設運営のガイドブックを見ていると、

【子供が歩んできた過去と現在、そして将来をより良く繋ぐために一人一人の子どもに用意される社会的養護の過程は健やかな発達と成長への「つながりのある道筋」として、子ども自身にも理解されるような関りと支援が必要です。そのためには子供に関わった養育者の思い出がその子供の心に残り「自分は愛され、見守られ、期待されてきた」という気持ちを育めるよう支援していく事が大切です。】

 

まさに福祉に課せられる達成度が崇高だなと感じつつ、とりあえず、目の前にいる子どもが、出来なかったことが出来るようになっていく、知らないでいたことが自ら行動できるようになっていく、そして、小さい子に目が向けられ優しくお世話をしてくれるようになっていく。  一つ一つ、葛藤しながら自分の力を付けていく姿を傍で見守り、見届けていくことなのかなと思っています。 

そして、いつか「あの頃は・・・」と笑って話せる日が訪れたら、また、続けてきてよかったなあと思える瞬間にたどり着けるのでしょうね。 その日を期待して明日もまた頑張ります。

 

入所部  クレメンツ由美

【緑のなかま・グリーンキッズ】令和8年度 入所のお知らせ

2025/11/10

緑ヶ丘保育園が運営をしております学童保育施設「緑のなかま」と「グリーンキッズ」の令和8年度の入所に向けた、説明会動画を配信と入所のしおりを公開致します。

学童への入会をご検討中の方は下記のリンクより動画と入所のしおりをご確認ください。

入所申込書については、下記にてダウンロードできますので、印刷してご提出をお願いいたします。

グリーンキッズと緑のなかまにて申込書を受け取ることも可能です。 

期日内にご申請くださいますよう、よろしくお願い致します。

 

なお、入所の流れは下記のとおりとなります。

 

 

① 入所説明会の動画を見る

 クリック ➡ 入所説明会動画視聴

 

② 「学童保育入所のしおり」を読む

 クリック ➡ 学童保育入所のしおり

 

③ 申込書をダウンロードして、印刷する。

 クリック ➡ 入所申込書

        入所申込書の見本

   ※「グリーンキッズ・緑のなかま」にて申込書を受け取ることも可能です。 

 

 

④ 期日までに申込書を提出する。

 申し込み期日 11月25日(火)〜12月19日(金)まで

    ※1中旬頃に入所決定通知のはがきを送付いたします。

 

「緑のなかま」

(所在地) 緑ヶ丘保育園内(対象)美咲野小・大津小の児童

 

 「グリーンキッズ」

(所在地)美咲野小学校敷地内(対象)美咲野小の児童

 

※施設の利用については定員がありますので、早めの申し込みをお勧め致します。

※ご不明な点がございましたら、緑ヶ丘保育園(担当 松江) 096-293-8300 までお問い合わせ下さい。

どんぐりブーム(1歳児・ほし組)

2025/11/10

まだまだどんぐり探しや落ち葉探しがブームのほし組の子どもたちです♪

外に行くと「どんぐり落ちてないかな〜」と

どんぐりの木の下を目を凝らして探しています👀

カップに大量に集めたり、両手で大事そうに持っていたりと集め方は様々です。

“子どもたちが大好きなどんぐりを使って、楽しめる遊びはないかな?”

と考え、戸外ではままごと遊びを一緒にやってみました!!

保育士が砂場でケーキを作り、トッピングでどんぐりを乗せてみると、、、

保育者の真似をしてどんぐりのケーキをつくってみたり、たこ焼きの型にどんぐりを入れてみたりと

ままごと遊びを楽しんでいました😆

室内では、保育士手作りの”どんぐり転がし装置”を設置しました!

すると、子どもたちも興味津々で「僕もしたい!私もしたい!」と猛アピールする姿が!!

「順番こでしようね」と伝え、交代で遊びました。

いつもはすぐに飽きてしまう子どもも、どんぐりを

何度も繰り返し転がして、長い時間集中して遊ぶ姿が

見られていました。

子どもたちが興味があること、好きな遊びをしっかりと汲み取って遊びを提供したり、

環境作りを行っていくことが大事だと改めて気づくことができました。

これからも子どもたちの遊びの様子を見て、何に興味があるのかを理解して、

子どもたちが楽しく遊べるように遊びを考えていきたいと思います☆

                                                                                                                                久野

芋ほりしたよ✨ 【4歳児 ぞう組】

2025/11/10

イモ発見!!
うんとこしょ!どっこいしょ!
このいも大きいから一緒に掘ろう😊
いもゲットだぜ✨
いっぱい掘ったぞ~!
 
芋ほりに参加しました。前日から楽しみにしていたこともあり、畑に着くと、目をキラキラさせていました。土を掘り、イモが見えると、やる気はさらに高まり芋ほりを楽しんでいました。なかなか取れない時には、「一緒にしよ?」と友達と協力したり、保育者に手伝ってもらったりしてたくさん収穫できました😊「先生見て~」と嬉しそうな表情がとても印象的でこの季節ならではの素敵な経験ができました!味わって食べます😊
みんなで秋の自然や、秋ならではの食べ物に興味関心を深めていきたいと思います。
堀端

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